カウチンの裏糸の渡し方を習いました

昨日は棒針編み指導員のレッスンでした。

ポロカラープルの目数段数の割り出し。
ようやく慣れてきたけれど、模様の出方を考慮しながらというところでつまづきました。
ポロカラーには前立てがあるので、あっちもこっちも考慮に入れて…となると、あーややこしい❗️

伝統ニットについての勉強もし、お宝本もたくさん見せていただきました。
ざくざく出てくるから楽しい~😆

そして、実践編としてカウチンの糸の渡し方を習いました。



表から見たら普通の編み込みですが、裏は…



糸をくるみながら渡していく方法です。

様々な糸の持ち方があって、いろいろ試して編んでいると頭がこんがらがってしまい、訳わからん~!状態に😨
最後の方でようやく自分のやりやすい方法を見つけて、楽しくなってきました。

提出課題ではないヘチマカラーの練習もできるし、卒業作品にカウチンっていうのもありかなーと思っています。

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いつもありがとうございます!

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2 Comments

puku says...""
カウチン編むの?
糸が太いならザクザク編み進みそう。
昔、私のばあちゃんが私の父に編んであげて
凄く長年愛用してたからやっぱり暖かいのかなあ。
2017.02.25 13:49 | URL | #- [edit]
ぴのこ says...""
pukuちゃん
うちにもK子が本場のカウチン糸で編んだのがあったんだけど、コート以上にあったかかったよ。
でも、ものすごーく重いの。
今は半分の太さのカウチン糸が出回っててるから編むならそれだなー。
2017.02.25 18:09 | URL | #- [edit]

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